感動

スポンサーリンク
生活

先が気になってとまらない!「そして、バトンは渡された」読みました!

瀬尾まいこさんの書かれた「そして、バトンは渡された」読みました。 複雑な家庭に育った優子ですが、そんな複雑な感じは見えず、むしろ明るく良い子な感じです。 その複雑な過去を見返りながら、ストーリーが展開されていきます。 小さないざこざ、大きなイベントが常に目の前にあって、終わりまで先が気になって、楽しく読むことができました。 そして、親子の絆ってなんだろうと改めて考えさせられました。 子供を持つということは、明日が2つになること、自分より可能性のある2倍の未来になることだそうです。 僕も親として、子供をもっと応援したくなりました。 そして、もっとケーキを買おうと思いました。
生活

長いお別れ 小説読んだ後に映画を観ました!(ネタバレ)

小説”長いお別れ”を読んだ後、映画がどのように作られているか、とても興味があり、観てみました。 校長職を終えた昇平が、認知症になり、症状が進行していく話です。 中島京子さんの実体験をモデルにした小説のようです。 長いお別れの 小説を読んだ方、映画見た方、どうだったでしょうか? 小説と違う部分もありましたが、ところどころ感動しました。
生活

【書評・要約】小説 長いお別れ (ネタバレ)

中島京子さんの 小説 長いお別れ 読みました。 校長職を終えた昇平が、認知症になり、症状が進行していく話です。 認知症に関しては、自分がなる可能性もありますし、全く関係ないとはいいきれません。 かといって、勉強したこともなく、ニュースで少し目にする程度でした。 小説好きな方、長いお別れもう読んだという方、一緒に読んでいきましょう。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました